今日は人生初めての日だったなんて

好奇心がある限り心を文字で表すことは大切です。日記を書きます。

外食

ひとりなら豚カツは地元のお店が良いなあ

友人夫妻がお世話になったというので、 お礼にととんかつ屋さんに招待してくれた。 このお店に行くのは2回目で一度目は量が多かったから、 今回は単品メニューを望んだのに、 彼らは私のためにセットメニューを注文してくれた。 セットメニューにはカルパッ…

ハンバーグは手作りが美味しい

とある仲間との会合で、ファミリーレストランに行った。 その店は全国チェーンの店でドリンクバーを頼むと、 飲み物は何倍でもお替りできるという。 私は食後、または食べている時の飲み物は一杯しか飲めないので、 このドリンクバーといものは苦手だ。 仲間…

南米料理屋でランチ

友人夫妻に誘われ、南米料理屋に行ってきた。外観はニューヨーク風の木の建物で、室内も若者向きに作られとてもしゃれている。 どうやら安価で居心地が良いらしく、二人住まいの友人夫妻は時々ランチを食べに来るという。 早めに行ったので最初は3組ほどだっ…

懐石料理をご馳走してもらう

車で3時間かかる場所に友人を案内し、とても喜んでもらった。 先日、そのお礼に食事をご馳走してくれた。嬉しいことにお店は前から気になっていた懐石料理店だ。 私は誰かと一緒に遠出した場合、往復とも自分が運転したとしても燃料費は必ず折半する。計算…

卓袱料理の美味しいこと

久しぶりに会った従妹がお昼をご馳走してくれた。 それはちょっと贅沢したい日やハレの日などに料亭で食べる料理で、 海のもの山のもの、そして、当地独特の歴史が作り上げた和と中華、 西洋料理などが合わさり、一つの体系として出来上がっている。 いわゆ…

なめろうは初めての体験

今日は半島の岬近くにある温泉に出かけてきた。去年の冬にも同じところに行ったのだけれど、冷たい雨が強い海風とともに襲いかかり、車外に出るにも苦労したものだった。 すぐ向こうの海上には、半世紀ほど前に住民に棄てられた海底炭鉱の島が軍艦のように浮…

外食にもタッパー持参

旅先ではお昼の食事は外食ばかり。 外食はどうしても栄養がかたより、特に野菜類が不足になる。。 でも、繁華街の雑居ビルの地下にある今日入った店は、 どうやらこの地方のチェーン店らしいのだが良心的だった。 そこには平日用の日替わりランチというもの…

料亭はいつも同じ店

料理屋に行く場合、期待するのはいつもと変わらない味だ。 この町へきて毎回みんなで最初に集まるのは、 期待できる同じメニューが出るレトロな料亭である。 そこは由緒あるお墓の連なる寺町を少し下ったところにあり、 建物の内部は外観と変わらず昭和その…

フランス料理店に履いていく靴がない

友人と約束していたフランス料理店に行ってきた。 バラの花の咲く素敵な庭のある店。 その前を何度か通ったことがあり、 いつかは行きたいと思っていたのが、ようやく実現することになった。 私の場合、手作り料理が好きだから、 創作的な感じのする料理には…

味の濃すぎるお店に入ったけれど

先日、出かけた時、お昼に下町にある居酒屋風の店に入った。 そこはテーブルが二つと調理場を見下ろすカウンターがあるだけの、 とても小さな店だった。 全体にレトロな情緒が漂っていて、 入り口の外には箱を置いただけのテーブルもあり、 屋台風にも見える…

カフェは使い捨ての容器ばかり

先日、友達に誘われてしゃれたカフェに行ってきた。 あいにくその日は風が強く、車を降りてから歩くのがやっとだったほどだ。 お店に着くと、敷地内にある広い中庭は西洋風の公園のようで、 暖かな日は外で食べることもできる。 大きなガラスドアを開けると…

生まれて初めての牡蠣小屋体験

生まれて初めて牡蠣小屋体験をした。 牡蠣小屋では店頭で殻付きの生牡蠣を買って、 そこにある囲炉裏のような場所で焼いて食べることができる。 そのあたりは海沿いの道に牡蠣小屋が立ち並び、 牡蠣小屋街道とも呼ばれているようだった。 道の駅もたくさんの…

友達と野外ランチ

11時頃、掃き出し窓のガラスをトントンと叩く人がいた。 いつもの音楽仲間で仲良しの友達だった。 驚いて窓を開けると、ラインで連絡したというではないか。 いつも忙しい彼女は今現在、とある事情で時間に余裕ができているのだ。 たまたま私は、この朝に限…

人は見かけによらない

趣味の仲間の友人夫婦がお礼にお昼をご馳走したいと言ってきた。 お礼をされるほどのことをした覚えはないけれど、 この仲間からはこのところ何回も連絡があって、 ちょっとした解決方法を教えてあげたりしていた。 人には得手不得手というものがあり、 友達…

チェーン店の企業努力なのか?

昨日はトンボ帰りで帰って来たので途中でひどく疲れてしまった。 運転はパートナーに頼んだけれど、 自宅まで半分ほど来たところで二人してダウンし、 仕方なく店に入って休むことにした。 国道沿線には多くの食べ物屋があり、 そのほとんどが地元資本の店で…

印象派光の系譜という展覧会に行く

イスラエル博物館所蔵 『印象派光の系譜』という展覧会に、 友達を誘って行ってきた。 二人ともコロナで都心に行くのを避けていたので、 久し振りの展覧会鑑賞だった。 この展覧会では日本初公開というのが多くあって、 重厚な洋館作りの三菱一号館美術館に…

傷つけたくないけれど

お昼を馴染みのお店で食べてきた。 その店はとても居心地がよく店主夫人とも慣れ親しんでいて、 たべ終わると何かと話が盛り上がったりする。 料理もこれといって美味しいわけではないけれど、 その素朴な人柄の良さで、 ありていの料理でさえ美味しく味わう…

また行きたくなるランチカフェ

今日は友達を迎えに行って隣町の店へランチに出かけた。 そこはかなり前からやっていて、 いつか寄ろうと思っていた店だった。 でも、通りのすぐ脇なので、車を走らせているとつい通り過ぎてしまい、 今日こそはと友人と約束することでやっと実現した。 彼女…

たまにはカフェでコーヒーを

去年の1月以来、都心に物見遊山に行っていない。 だから、都会に行った時、よく利用していたカフェともご無沙汰している。 地方の暮らしは移動手段が車だから、そんなに休みたいこともないし、 遠くへ出かける時はコンビニのコーヒーを買って休むだけだ。 何…

会話こそが大切なのに

今日はお昼は蕎麦屋に行った。 あの親切な店主夫人がいるところだ。 友人を連れて行ったらコーヒーをご馳走してくれた、 今時珍しい地元密着型の昔ながらの蕎麦屋だ。 一時を過ぎていたせいか先客の男性が出ていくと、 小さな店内に客は私たちだけになった。…

持ち帰りとテイクアウト

今日は食事会に行ってきた。 コロナが相変わらず各地で感染者が増えているけれど、 政府の緊急事態は解除された。 そんな中、6人ほどの食事会に参加することにしたのは、 何となく怖いもの見たさの気持ちもあった。 これまでは外食と言えば二人でするのがほ…

気さくな蕎麦屋の奥さんにコーヒーをご馳走になる

去年の初冬に初めて行ったソバ屋に今日は友達を案内した。 昔ながらの大衆食堂が好きそうな彼女だから、 きっと満足してくれるだろうと思ったからだ。 前回は店に初めて行ったのに、 人懐こい奥さんが食後にお店について色々と話をしてくれたっけ。 その感じ…

贅沢なフレンチもたまにはいい

ちょっとした記念日もあったため、 今日のランチはフランス料理店に行ってきた。 そこは初めて行く店で少し不安もあったけれど、 お昼の予約はいっぱいだった。 ということは、良い店なのかもしれないと思ったのだった。 遅めの時間に予約して店からの連絡を…

外食は濃い

今日のランチは外食だった。 普段はあまり外食をしないのだけれど、 コロナ騒ぎの自粛を思うと、地元のお店に少しでも協力したい。 ランチタイムに入ったけれど、 入り口に宣伝されていたその店のイチオシの一品を頼んだ。 大きなカツにデミグラソースがかか…

ちよっと贅沢なランチでした

今日は車をずっと運転してきた。 お昼過ぎに戻ったのでランチは外で食べることにする。 以前から気になっていたちょいと高級なイタリアン料理店がある。 家族がピザを食べたいというのでそこへ行くことにした。 初めて入るその店は内装も木造りでしゃれてい…

地元のソバ屋さんが味わいあり

午前中は食器棚の整理をした。 滅多に使わない食器類も並べてあるので、 一つ一つ手にとっては配置を変えたりした。 それが、結構時間を食ったため、 お昼の用意が面倒臭くなり外へ食べに行くことにした。 向かったのは車で10分ほどの近くのおソバ屋さんだ。…

群れてこそ人間らしいのに

久しぶりにお店で外食をした。 2倍増量のチャンポンを汁も残さず間食した。 コロナで自由に動けなくなったので、本当に久しぶりだ。 ダイアリーをめくってみたら、2月13日以来だった。 3か月以上外食していなかったことになる。 思えばそれから世間ではオリ…

フードコートで人間観察

今日のランチはショッピングセンターに用があったため、 車を走らせフードコートで済ませた。 雨が続いているせいか客が多いように感じる。 フードコート内には小さな子の遊び場もあり、 授乳のための個室もついていて、至れり尽くせりの感がする。 だから、…

築地場外は期待通りの味でした

上野で展覧会を見た後、 日比谷線に乗って築地にお昼を食べに行った。 師走も近づいているので、 ついでに豆や田作りなどの乾物でも買っておこう。 休日のせいか場外市場は閉まっている店も多い。 人は少な目だけれど、中国の団体さんで賑わっている。 なぜ…

呑み鉄できずにレストラン

久しぶりに新宿駅に降り立った。 なぜか私は方向感覚がなくなってしまったみたいで、 何度も同じ道を歩いてしまい、 誰も見ていないのに我ながら恥ずかしいほどだった。 ガラガラと引っ張って歩く旅行カバンが邪魔だったけれど、 コインロッカーに預けように…